大会最終日

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    大会最終日です。この日、日本チームの選手たちはD旗が掲揚されると我先にと海に出て行きます。日本チームの後にシンガポールチームが出艇です。朝から皆、いつも以上に気合が入っています。最終日の午前中は風速は8mを超えて白波が立っていましたが、午後になるといつもの4m前後の軽風になりました。最終日の最終レースではOCS(フライング)が15艇もあり、その内に日本選手が4艇も含まれていました。前日の順位よりも上げた選手、下げた選手様々でしたが、最終日も各国の代表選手達と精一杯に戦いました。

    全12レースが実施され、良い順位の10レース(捨てレースが2)における総合成績にて、日本チームの最高順位は藤本優選手の“26位”でした。この結果をどう見るかは人それぞれですが、彼女の上位に居る選手はシンガポール(14人/20人)、タイ(4人/6人)、マレーシア(1人/5人)、ブラジル(2人/2人)、中国(2人/5人)等、国を上げてOp選手の強化に取組んでいる国の代表選手です。そして、シングル順位こそ3回ですが、2つの捨てレース順位が35位と27位と言うことから見ても、優選手が全レースで安定した走りをしていたことが分かります。優選手は、本大会参加選手の大多数が、また、上位選手の殆どの選手が使用している“J sail”を日本選手で唯一使用し、1位と3位のSIN選手同様、スプリットポールを少し柔らかいものを使う等、ハード面そして当然ソフト(戦術)面において2010年アジア大会に出場しての経験を十分に生かした(+その後の努力)結果の順位であり、「父兄OB手弁当ヨット活動部門(プロのコーチが居なく、週末のみ練習部門)」における最高順位ではないか。と、勝手に思っています。

    話しはそれますが、今回の大会で総合優勝したキンバリー選手(SIN22)ですが、大会初日、2日目で2桁順位を3度取るなど、前半の2日では優勝争いから脱落したかに見えました。また、チームレースではシンガポールのトップチーム「シンガポール3」のメンバーとして参加しましたが、彼女がペナルティーを受けて最下位フィニッシュし、チームの足を引り負けてしまいました。レース後、艇の中で膝を抱えて悔し涙を流していた姿が忘れられませんでした。しかし、レイデイ明けの5日目、最終日としっかりと調子を上げて(2‐1‐1‐1-2‐7)の逆転優勝です。地元開催シンガポールチームの「キャプテンの“意地”」を見せつけられた思いがしました。

    同様に、総合成績で3位だったユキエ選手(SIN33)ですが、12レース中、3位以内の順位のレースが8レース(/12レース)もあり、1位フィニッシュはOCSだったレースを入れると5回、2位は3回もありました。でもミスレース(32位、25位、OCS)はミスレースです。彼女もOCSのあった大会5日目には悔し涙を流していた。と、彼女のお母さんが教えてくれました。

    今回参加した日本選手の中にも、それぞれに「悔し涙」を流した選手(とても悔しい気持ちを持った選手)がいるであろうと信じています。負けることで学ぶことは多いはずです。悔し涙をいつか必ず自力で嬉し涙に変えてやる。と言う気持ちを持って欲しいと願っています。

     

     


    大会5日目

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       レイデイ明けで元気一杯の日本チーム。今日は義樹や優、匠や由紀美が良い走りを見せてくれました!何と、今日の第1レース(9B)で、義樹が上マーク、2マークをトップ回航してくれました。是非、トラッキングの航跡を見て下さい。

      今までの日本チームは、上マーク回航順位よりもフィニッシュまでで順位を落とす選手が殆どでしたが、今日はレース後半で順位を上げる選手が多数居ました。優は安定して10位前後を走っていますし、匠はスタートが良くなってきたようです。残念なのは今日の2レース目、海里、豪、衛が良い走りをしたのにOCS(フライング)でした。そして豪と航平は調子が上がりません。スタートが決まらず、集団の後ろを走るので逃げタックが多くなり、自分のコースが引けないようです。残念なことがもう一つ、颯太が今日の最終レースで抗議書を出されました。スタート時の上・下で颯太が上、ラフされての接触です。颯太は抗議された意識が無く720°を回りませんでしたが、証言艇は「NZLの抗議を見ていた。」と証言し、残念ながら失格となってしまいました。颯太はヨットレースでの初審問をこのアジア選手権で経験したそうです。

      全体的には、上位を独占していたシンガポールに段々とタイが食い込んできました。また、お父さんが日本人のシンガポール選手、yukie(SIN33)の今日の第2レースでのOCSに、大会関係者一同、言葉がありません。本大会の捨てレースは最大で2、25位のミスレースが消えなくなりました。1位を量産しOCSだったレースもトップフィニッシュでした。でも、最終レースが終わるまで分からないのがヨットレースです。

      「風が弱い」と耳にしてきたシンガポールですが、連日良い風が吹いています。そして明日はとうとうレース最終日です。10名の選手達には、悔いをのこさず、また、何かを掴んで、この大会を終えて欲しい。と願っています。皆さん、各選手に最後の応援メッセージを送ってあげて下さい。


      リーダーズミーティング

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         昨夜は各国の国代表と監督が集まってのミーティングがあり、日本チームから海里父と航平父が、そして運営サイドからはメジャラーの荒川さん、IJの秋元さんが参加しました。

        今回のアシア大会についての意見としては、ホテルとハーバーがバスで30分もの距離があり不便(実際、忘れ物に気付いても、取りに帰る時間も手段もない)とか、ホテルが快適でない(部屋に冷蔵庫が無く、HPにあったプールも実際には無い等)とか、ASIA以外の国のチームレースが行われた時間が遅すぎる。などの意見がでていました。が、日本チームはOP海外大会参加経験者は優のみで私達は比較する経験もなく、全てを受け入れて大会を楽しんでいます。選手達も元気で仲良が良く、問題は全くありません。

        懇談タイムになったところで、荒川さんがJODAから依頼された「2013年のアジア選手権を日本の葉山で開催しましょう!」と言うリーフレットを荒川さんと一緒に各国の代表に配ります。寿司好きですか?日本は寿司美味しいです。GOOD!みたいな感じで好印象!二年後と言えば、主役は凛平くんに颯太くんです。たのしみですね。


        大会4日目!

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           今日は待ちに待ったレイデイです。昨夜は夜遅くまで騒いでいた男子達は、朝から皆でサッカーをしたそうです。大人が起きて朝食を取っていると、汗だくで戻ってきました。とにかく元気一杯です。女子3人は深夜まで香港チームとトランプで遊んでいたそうで、男子よりもお疲れモードでしょうか。午前中は11時までホテルでゆっくり過ごし、バスで近くのショッピングセンターに、子供はお小遣いを渡されての自由行動。男子は2つに別れ、女子は3人で(ウインド?)ショッピングを楽しみます。男子はホテルで遊ぶ為のゴムボールや大きな帽子を、女子はぬいぐるみを買っていました。昼はフードコートで各自が好きなものを買ってたべますが、子供達はうどんや鰻丼、菓子パンなど、日本で食べている食事を食べています。大人は様々な食事を楽しみます。楽しめなかったのはアイスです。何と書いてあるのか分からないまま頼んだ純白の美味しそうなアイスは実はドリアンアイスでした。不用意にパクリと食べると、口中にドリアンの味と匂いが広がります。あり得ない罰ゲームアイスです。その後、地下鉄に乗ってボートキーに行き散策、続いてSMAPがでているsoftbankのCMに出てくる3棟のビルの屋上に空中庭園とプールがあるマリーナベイサンズに行き、屋上庭園に上がり皆で素晴らしいシンガポールの景色を堪能しました。明日からまたレースが再開です。選手達の奮闘をご期待下さい。

          大会3日目

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             今日は大会3日目、チームレースの日です。日本チームは2チームで参加、日本1が衛、優、義樹、海里、匠。日本2が航平、豪、由紀美、颯太、凛平です。

            日本2が最初に中国と戦います。日本が1-2を取り抜け出しますが、中国は4艇で残りの日本2艇を攻めて7位と8位に落とし、18点と18点の同点では1位を取った方が負けになるルールを使おうとします。それを助けに行った日本の1-2が結果返り討ちに合いCINに完敗。日本1は香港1と対戦、途中まで1-2-6-7で日本の勝ちパターンも日本の6-7が攻撃され、更に先頭の1-2が風の触れで抜かれ、最後は2-4-7-8で負け、残念。今度は日本2がインドと対戦、4マークまでJPNが1-2-5-6の勝ちパターンでしたが、最後の上りで日本の5-6が抜かれて1-2-7-8となってしまい負け、日本2は二敗したので終わりです。日本チームは負けが続きます。このまま勝ちなく終わるのか?頑張れ日本1!日本1は2戦目を香港2と対戦、最初は1-2-5-6で勝ちパターン。最後の上りで日本の5-6が香港の3-4をタッキングマッチで抜き、JPN1-2-3-4、HKG5-6-7-8での圧勝!日本サポーターズが盛り上がります。日本1の次の対戦相手は強豪マレーシア、スタート前から激しく闘い、日本はスタート前にもペナルティを受けます。スタート時点で2-6-7-8、その2も途中でペナルティを受け、更にマレーシアの最終艇が日本チームの猛烈な追い上げを止める為、ペナルティ覚悟でわざと急激なラフを仕掛ける等されますが、8艇の差は僅か、接戦が続き、最後まで順位が入れ替わりました。がフィニッシュしてみれば結果はMAS1-2-3-4、JPN5-6-7-8となっていました。MASはやはり強かった。日本のチームレースが終了しました。

            チームレースの優勝はタイでした。決勝のシンガポールとの戦いは見応えがありました。抑えられている艇がタッキングマッチを仕掛け、上の艇を抜く場面を何度も見ました。また、17条、16条をいかに使うか、アンパイアーにケースが起きてからではなく、ケースが生じている時に見て貰っているテクニックが重要に感じました。競技している選手達も「戦い」の感じが楽しそうですし、見ている人も最高に楽しめるチームレースでした。

            全てのレースが終了しホテルに戻ったのは夜の9時頃ですが、明日はレイデイと言うことで子供達は夜遅くまで遊んでいます、韓国、NZL、AUSやUSAなどの選手達と部屋を行き交い、一緒にゲームをしたり持物を交換します。今日はとても長い一日でした。明日は町に出てショッピングの予定です。


            二日目

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              レース二日目の朝を向かえ、選手達は十分に睡眠を取り朝食もしっかり食べて元気回復です。昨日の午後から腹痛を訴えていた航平も、夜にドクターに見てもらい痛そうな注射を打って貰ってからは痛みが消えて、今朝は復活です。

              ハーバーに付くと午前中は曇り空で風も弱く、少し風待ちした後に出艇です。第1レースは本部艇側が有利なようで本部艇側に選手が集中します。第一線からでるのは難しそうです。各選手に言えるのは、上マーク回航順位よりもフィニッシュで順位を落としていることです。日本での1.5倍はある長いコースと暑さのせいでしょうか、1マークから2マーク、2マークから3マーク、3マークからフィニッシュと徐々に抜かれています。例えば航平は1マーク9位もフィニッシュは36位。由紀美は上マーク8位もフィニッシュで28位、義樹も上マーク9位でフィニッシュ24位など、誰もが多かれ少なかれ順位を落とします。シンガポール等のハイレベルな選手達の、自分の前を走る選手を抜く戦術や、同レベルの選手が大集団で長いレグ、長いコースを長時間集中して走る技術が優っているのでしょうか。朝と夕方はそれほど暑くありませんが、日中の日差しは堪えます。一日中日陰のない海上に居る選手達は、それだけで凄いと本当に思います。

              今日はいつもと同じようなバイキング形式の夕食の後、頑張っている子供達にお母さん達が大好きなピザを買って来てくれました。選手達はピザを食べ、気持ちも新たに明日のチームレースに挑みます。


              レース初日

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                今日からレースが始まります。選手達はリラックスしています。井川コーチからは、周りに惑わされずに自分の走りをし、先ずはスピードを作るようにとアドレスがありました。ハーバーに着くとレース委員会から、XSP艇のデッキが滑るとの声が多いので、滑り止めテープを全チームに3mづつ配布するとのこと、日本チームには3.7m配布されたので36cmづつ選手達に配り、各々が工夫してデッキに貼りますが・・・滑るデッキは滑り止めテープも良く付きません。セールですが、ここでもJ Sail率は8割あります。1割は日本ですから、日本以外ではNZLなど少数です。地元シンガポールは参加選手20人全てが新品J Sail、トップ選手のキンバリー(SIN22)とユキエ(SIN33)は大会が用意したマストとスプリット(Brack Gold)は使わず、自分の物を使っています。マストレーキはブームから見てだいぶ前に倒しているでしょうか、日本の選手も先ずは自分のセットを作ります。大会から各選手の組分けがアナウンスされ、白:由紀美、豪、衛。青:匠、航平。緑:優、海里。黄:義樹、颯太、凛平。と4組に別れ、2組づつAグループ、Bグループと別れてレースが行なわれます。第1レースは11時から。レース展開や結果の詳細については、大会ホームページを見て頂ければと思いますが、風速4m〜5m前後の風で3レースが行なわれ、地元シンガポールがトップ集団を形成し圧倒的な強さを見せています(特にSIN33のyokoyam yukie選手)。でも、第1レースでは優と航平が、第2、第3レースでは衛がシングル順位を取るなど健闘を見せています。選手に聞くと、スタートの位置どりは激しく、チョッピーな波がとても走りずらいようです。そして、とにかくコースが長い。1レースは約1時間30分。最終上りレグで抜かれるケースが多いようですが、強烈な暑さもあり、集中力を維持するのは大変なようです。また、第2集団は30艇近い選手の競り合いになり、位置どりやマーク回航の技量で差がでるようです。日本ではトップ集団にてクリアーな風を走っていることが多い選手達は、今回、大集団の中で抜け出す技術や戦術が試されています。レースが終わりハーバーに戻った選手達の顔からは、疲れが感じられます。優以外は初の海外でのレガッタ参戦です。大変なのは覚悟の上。今日は早く寝て、明日からの戦いに備えます。皆さんからの応援メッセージは選手達に届いています。ありがとうございます。

                リポート その2

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                  朝食後、8時発のバスでセーリングセンターに、センター到着後、選手はセールをセットし、井川コーチはコーチミーティング出席します。GPSの説明もあり、明日から全選手のレース中の航跡がインターネットで見ることができます。ミーティングの最後にコーチボートのシェアチームが決まり。日本チームはイランチームと一緒、イランチームは選手一名での参加。日本選手達とさっそく挨拶をします。

                  今日も午前中は風が無くハーバー待機のまま昼になりランチタイム。パスタ、カレー、トムヤムクン、グリルドチキン等の様々な食事と、様々なゲームで選手達を楽しませてくれます。

                  2時からのプラクティスレースに近づくと風がでてきて、次々と選手達は出艇。東の風、風速は4から5m。スタートラインと3マークは海岸から3〜4百m沖で、双眼鏡があればセール番号はしっかり確認できます。奇数セール番号が先にスタートし、偶数番号が後スタート。

                  気になる日本選手の順位ですが-------掲示されていませんが、3マーク回航順位では、真ん中よりは少し後ろの順位に固まって回航していました。先頭集団には地元シンガポールが多く、タイや中国の選手も居たでしょうか。

                  レース後、選手達に感想を聞くと、スタートラインに並ぶのが早く、スタート後の加速も皆が早がった。波がチョッピーで走りずらい。潮は感じなかった。上りで置いていかれたが、フリーで沢山抜いた。海水がネトッとしている感じ。など様々でしたが、シンガポールに来て、やっとまともにセーリングでき、ひと安心です。大会期間中、少しづつこの海に慣れ、他国の選手達から良いところを学び、進化してくれることでしょう。

                  プラクティスレース後、シンガポールの選手達が一人ずつ日本の選手や他国の選手達のホスト役となり、4人ひと組で借り物競争やゲームをするなど、選手間の交流がしやすいような遊びが行われ、シンガポール、ホンコンやNZLの選手達と日本の選手達も英語で会話していました。そうそう、イベントの一つに『ハイクアウト大会』なる言葉通りの競技があり、各国から代表選手を出して腹筋(根性)を競い合いました。日本チームからは、プラクティスレースの結果に一番満足していない義樹が出場、義樹の隣は昨年のアジアチャンピオンのキンバリー(SIN)。義樹の目は真剣です。他国は次々にダウンし、何と最後は義樹とキンバリーの一騎打ち。周りが両者の名前の大合唱の中、気合いと根性で優った(女性に負けたく無い)義樹が競り勝ちました。

                  その後、夕方からの開会式も盛大に行われ、ホテルに戻ってからもその流れは止まりません。選手達は部屋番号を教え合い、早々にTシャツ交換をしたり、トランプ遊びをしています。子供達の順応性の高さに驚いていますが、明日からレースが始まることは、まさか忘れてはいないことを願っています。

                  明日も朝6時30分の散歩と、平野さんの空手柔軟体操から始まります。今日の午後のような風が明日も吹くことを祈って、寝ることとさせて頂きます。


                  本日、開会式とレセプションです

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                     いや〜なんか昨日からマリーナで忙しくしておりますが、肝心の風が弱くて各国選手も

                    練習してない状態です。

                    本日はプラクティスレースの後にパーティと開会式がありますので、

                    みんなで楽しもうと思います。風は2メートルでまるで瀬戸内海の様です。

                    日本チームはイランチームとコーチボートをシェアします。午後のレースが楽しみです!


                    ホテルではネット環境が悪くて更新に1時間かかるので、

                    今からたまった写真データをマリーナで更新しますので雰囲気などは写真を見て下さいね!


                    シンガポールにて

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                       今朝、アジア選手権の日本チーム、選手10名とサポーター9名がシンガポールにて全員集結しました。選手たちに疲れは見れません。大会期間中に宿泊するホテルに移動するまで、
                      プールで遊びます。移動した先のホテルでチェックインする間、
                      各国の選手が話し掛けてくれます。
                      外は凄いスコール。

                      ナショナルセーリングセンターに到着すると、XSPの新艇がズラリと並んでいます。

                      各選手、新品のスパーとフォイルを受け取った後、自分の艇とご対面です。

                      何もかも新品で、それだけで顔がニコニコ。


                      セールをセットし海に出る予定でしたが・・・・風が全く有りません。

                      凄いスコールの間は吹いていましたが、スコールが過ぎると風は止まってしまうそうです。

                      予定を変更し計測をすることに。

                      計測の準備をしていると、航平がセールの計測書をホテルに忘れたこと発覚。更に、凛平は計測書を日本に忘れたとのこと-------、荒川さんに聞くと、30ユーロ払って計測書を作成中すればOKだそうで、そうすることに。

                      航平は明日の朝に計測書を提出。10人も居ると色々あります。

                      セーリングセンターから約30分のホテルに戻り、今日はシャワーを浴びて、食事をしてから井川コーチのミーティング。潮がある時のはしり方を教わります。

                      10時には寝て、明日の朝は6時30分からの散歩から一日がスタートします。



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